継母の三浦恵理子は、二人の継子、健太と明弘に「乳首触ってみる?」と尋ねた。二人は手を伸ばし、初めて触れる乳首の感触を楽しんだ。しかし、この機会を利用して息子たちと良好な関係を築こうとした彼女の計画は裏目に出てしまう…。