戸田家は夫婦と義父の三人家族。ある日、義父の恵は美白ローションと間違えて媚薬ローションを買ってしまう。試してみたくなり、陰部に塗ってみると、異常に敏感になり、欲望を抑えきれなくなる。「娘がいないし、大丈夫だろう?」義父は息子のペニスを口に含み、媚薬入りの精液を自らの膣に吸い込む。義父の可愛くセクシーな体に、息子は抑えきれない射精をしてしまう。それは今までにない快感だった…。この快感が忘れられず、二人は絡み合い、抱き合うことを繰り返していた。