同じ学校に通い、学校生活も昼食も帰り道もいつも一緒だった幼馴染の4人。いつも一緒で、ずっと親友でいられると思っていた。ある日、明るく元気なメイシャが先生にキスをしてしまった…。それを目撃したイツキとカリンはショックを受ける。翌日、メイシャに問い詰めると…「実は私も先生が好きなんです…」とイツキが囁く。「私も!」「え、私も!」まさかのことに、4人全員が同じ先生を好きだった。中年の先生…いいじゃないか。校則違反、法律違反…いいじゃないか。世間の目なんて関係ない。十代の恋心は完全に理不尽で、情熱だけに満ちている。焦るユナが先生を独り占めしたいと言い出すと、イツキとカリンは今回は手放せないと言う。3人は先生を巡って争い、ハーレム状態へと発展していく。メイシャは遠くから見守っていた…。翌日、彼らも先生を呼び出し、最初の口論が始まった。先生を一番好きなのは誰かを決めるため、容赦ないセックスを巡る戦いが始まった。選ばれるのは誰なのか…?