「咲…ごめん。旦那さんのおちんちん頂戴…」愛娘・咲と、7年来の恋人・隆の結婚が決定した。夫と私は娘の幸せを喜びつつも、同時に寂しさも募らせていた。そんなある日、隆は信じられないことをする。私を押し倒し…ずっと好きだったと言い放ち…歪んだ感情と欲望は抑えきれない。挙式と披露宴の間、彼は私を何度も犯していく。次第に情欲に屈し、最低の女へと堕ちていく…。