母と私は布団にくるまった。冷たい風が窓を激しく揺らした。天気予報によると、今日は今冬一番の寒さになるとのことだ。こんな夜、母の温かい体は心地よかった。ペニスの先端は氷のように冷たく感じられた。母の肌は、なんとも言えないほど熱く、燃えるように熱かった。「母さんの膣の中、こんなに温かいの!」