娘には年長の彼氏がいて、家族仲は良好だ。しかし、彼氏は性欲が強く、娘の部屋で性行為に及ぶことがしばしば。その音は千里さんと夫の寝室まで聞こえ、千里さんの夫は「こいつ、すごいな!」と驚いていた。ある日、買い物から帰ってきた千里さんは、娘の部屋へ挨拶と夕食の提案をしようと行ったが、娘の姿はなかった。なんと、彼氏はオナニーに耽っていたのだ。少し動揺する千里さんだったが、彼氏から過剰な性欲の対処法を相談されることになり…。