童貞だった上に、仕事も失ってしまった。絶望の淵に立たされた彼は、ある「男性募集」のポスターを目にした。これまで何度も見かけていたものの、詐欺だと分かっていたので気に留めなかった。しかし、もう何も残されていないので、思い切って電話をかけてみることにした。指定された場所、豪華な別荘に到着すると、そこには大きな胸とどこか寂しげな目をした美しい女性、マヤリがいた。こんな美しい女性に会えるなんて、信じられない。性器を舐めるのが好きで性欲も旺盛だったが、夫を亡くし、性的に欲求不満だった。初めて見たペニスに興奮した彼は、無謀にもマヤリの性器を舐めてしまう。マヤリは次第に心を開き、乳房を弄り、射精までさせてくれる。そして、精神的な繋がりが深まる中で、二人は変化を感じ始めるのだった…。