いじめは絶対ダメ!正義をモットーとする学級委員長・日比野は、「清く正しく、楽しい学校生活」を信条としている。一方、おとなしくスケベな女の子・伊織は、授業中におもらしをしてしまったことをきっかけに不登校になってしまう。日比野の優しい言葉で学校に戻った伊織だったが、初めての授業に緊張し、またもや失禁してしまう。絶望にヨダレを垂らし、震える伊織に、日比野は放尿しながら爽やかな笑顔で言った。「おしっこをするのは恥ずかしいことじゃないよ!伊織!!」先生も男子生徒も、尿の匂いと若い女の香りに興奮し始める…。その瞬間から、尿は男子生徒にとって聖水へと変わっていった。