友人の恋人が作った料理を彼の家でご馳走になり、羨ましく思いながら帰宅した。翌日、突然アメリから電話がかかってきた。友人が倒れたと。急いで家に帰ると、友人はもういなかった。アメリは倒れたのは嘘だと言い、理由を聞くと、友人が旅行に行ってしまい、一人でいるのは怖いから一緒にいてほしいと頼んだのだと言う。私は彼女を信じて一緒に行くことにしたが、アメリの真意は私の処女を利用することだった…。