明るく気さくな先輩のゆらは、実は清楚な仮面を被ったヤリマンビッチ!嘘だと信じたい…でも、酒池肉林で獲物をむさぼり食う姿をよく見るからに、信じられない。日々の忙しさの中、ついに先輩に「セックスがしたい」と告げると、それは即実行。ずっと憧れていた先輩との初体験は、私が求めていた純愛ではなく…愛のないセックスだった。でも、欲情には抗えず、勃起は止まらない。本当にそんなつもりはなかったのに。いつの間にか、私は好色な先輩の都合のいいペニスになってしまっていた…
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